天皇家の尊厳は地に落ち、尊敬の念が湧かなくなった。

天皇家の尊厳を地に落としたのは、天皇陛下

ご自身が嘘を付いたからだ。嘘とは、病気で

体力が落ち天皇としての役目を果たせなくな

ったので、天皇を退位すると国民に約束した

が、今も、天皇としての役目を果たしている

ことだ。退位するのなら、今から、外出を控

え、宮中行事だけに専念すべきだ。

また、皇后陛下は、戦犯として死刑にされた

人達を戦犯呼ばわりしたからだ。天皇家の人

達は、連合軍が戦犯として裁いても、その人

たちを戦犯と呼んだり嫌ってはならない。な

ぜなら、戦犯たちも天皇陛下の部下だったか

らだ。部下を戦犯呼ばわりするのは人間の道

に反する行為だ。

そして、皇女、真子様の無分別は皇室の尊厳

を汚すには充分である、天皇家は血統の継続

で成り立っている、もし、血統に異変が人為

的に起こったら、天皇家の存在は無に帰す。

また、生活力の無い者を結婚相手にするよう

なことは許されないし、尊敬も出来ない、い

や、人によれば汚らわしいと思うだろう。

真子様がどうしても結婚したいのなら、明日

にでも皇籍を離れ、国民の税金に頼らない結

婚を行い、平民と生きるしかないだろう。以上。